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新生銀行


新生銀行は首都圏にしか存在しませんが、ネット化及びメガバンクに対応したため、全国どこにいても住宅ローンを受けれるようになりました。

新生銀行は貯金利率が高く、貸し出し利子が低いので有名なのですが、この背景にはちょっと裏がありまして....
 ばらしてしまいますが、過去○○銀行だったものを、救済と称し、外資銀行が買収したものなのです。しかもその負債の返済の大半は税金が使われました。
 さらに非常に安く買収できたので、(実際には、1万円入った財布を千円で買うのと同じくらい買ったというより貰ったに近い)利益還元できて当たり前なのです。
 しかも、この新生銀行は外資系で日本の安い金利を利用し、日本国内でお金を集め、海外の高い利子のところに外貨証拠金取引によって、利ざやを抜くというボロイ商売をしています。

 なので、貯金の利子を他よりも多く出せるというからくりがありますが、利用する方からみればこれは非常に良いメリットとなります。

 さらに外資系の銀行なので、住宅ローンについても欧米か?と思わせるサービスが満載で借りる方にとっても非常にメリットがある銀行といえ、メガバンクを代表する銀行といえます。

 >>3倍得する新生銀行の住宅ローン

 その1 団信保険料・保証料が不要
 他の銀行なら、通常30万円程度かかるローン保証料が0円(ローン保証手数料も無料です)しかも、借り換えの場合、現在の銀行から、支払った保証料の一部が戻ってくるケースもあるので、借り換えも有利になります。
 また、団信保険料も不要です。これはそもそも他行でも金利に含まれているのであまり気にはなりませんが、フラット35のように別扱いのもののありますので、ローン支払い以外に毎月の追い金が発生しないので、気が楽です。
 また団信保険料も不要といっても、しっかり保険には加入されていますので、万が一のときでも安心できます。

 その2 繰上返還手数料が無料
 通常数万円(5,250円〜52,500円)かかる繰上返済手数料が何回繰上げ返還しても無料。 10万でも余分があったら積極的に繰上げ返還を利用しよう。
 さらに新生銀行の住宅ローンは、普通預金が指定した残高を超えると、自動的に繰上返済してくれる「自動繰上返済」機能つきなので、貯蓄が趣味という方や繰上げ返還の手続きが面倒と考える方にぴったりです。
 積極的に繰上返済して、1日も早く住宅ローンを返すことで、総支払い額も減るので非常に得です。

 その3 全期間固定金利型
 安心の全期間固定金利型「長期固定金利タイプ」が新登場!今の低金利をずっと確保したい方に最適です。

 2007年2月現在
25年もの 2.95%
30年もの 3.05%
※住宅ローンは金利だけではなく、支払い総額及び初期支払い額が重要です。
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