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住宅ローン控除を受けるには確定申告が必要


住宅ローン控除の特例を活用するには、マイホームを購入して入居した年の翌年に確定申告をする必要があります。

確定申告は2月〜3月の間ですが、早く申告することで、手続きはスムーズにいきます。3月だと役所の人も切羽詰まっているので、不親切になってしまいます。
確定申告は難しそうですが、意外と簡単に行うことができます。多少なれども確定申告をすることによって、お金が返ってきますので、頑張って申告しましょう。

特例の適用条件に「取得後6カ月以内に居住して年末まで引き続き住むこと」とあるので、取得した年に入居しなかった場合には、1年目の控除は受けられないので注意。

取得した年の翌年に居住した場合は、2年目から控除を受けられますので、ご心配なく(翌々年に確定申告することになります)

マンションや一戸建てなどを購入すると、ハウスメーカーさんから、確定申告を促す知らせを出してくれるケースもあるが、不親切なところだと、出してくれないことろもあったりします。

忘れていたり、知らずに申告を怠ると、住宅ローン控除は受けられないので注意しよう。
申告に必要な書類も、非常に沢山ありますので、直前になってあわてないように前もって、事前に準備しておきましょう。

なお、サラリーマンの場合は、最初の年に1度だけ確定申告すれば、翌年からは年末調整で自動的に控除を受けられるようになりますので、この点はご安心ください。


 ※新築住宅の場合です
  @住民票の写し
  A登記簿抄本
  Bローンの年末残高証明(ローン先で貰えます)
  C建築字の請負契約書か売買契約書のコピー
    
    あとは、用紙に必要事項を明記のうえ、窓口にGOだ。
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